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ボンボンドロップシールが手に入らない私がやった5つのこと

空前のシールブームに完全に乗り遅れたわが家は、2025年のクリスマス前にボンボンドロップシールの存在を知りました。小6の娘がサンタさんへの手紙に「ボンボンドロップシールが欲しい!」と書いたことにより、シール探しの旅が始まりました。
しかし、ボンボンドロップシールはおろか、他のぷっくりシールやペラペラのシールも売り切れていて絶望的。そんなわが家がやった5つのことを紹介します。
1つ目
まず、いつでもシールを迎え入れられるようにシール帳を買いました。韓国グッズが売っている雑貨屋さんに、たくさんシール帳が入荷していました。最近シール帳だけは色んなお店でよく見かけますね。
2つ目
シール帳を購入したお店にぷっくりシールの取り扱いがあったので、手始めに購入してみました。デザインがかわいくて、ボンボンドロップシールを手にしたことがない娘は、十分満足していました。PUPPET SUNSUNのシールもありました。

3つ目
ボンボンドロップシールは見つからなかったのですが、ボンボンドロップの前髪クリップが売っていたので購入しました。小6の娘はとても喜んでいて、毎日着けています。

4つ目
手作りシールに挑戦しました。100均に売っているシンプルなぷっくりシールにネイルシールを貼り付けて、トップコートでコーティングしました。ちいかわのネイルシールを発見して、とてもかわいいぷっくりシールが完成しました!
まだ挑戦していないのですが、ペラペラシールに接着剤でぷっくりさせる手法もあるようですね。


5つ目
昔買っていたシールを家で探しまくりました(笑)。すると、今は手に入りにくいウォーターシールを発見!他にもぷっくりシールがありました。ペラペラでもキラキラしているシールや、手作りのダイヤモンドアートのシールもあったので、シール帳が賑わいました。ダイヤモンドアート(ビーズアート)のシールは、とてもおすすめです。
2026年1月現在、セリア、ダイソー、キャンドゥでもシールの在庫が復活し、品揃えも充実してきているようなので、手作りシールもおすすめです。とはいえ、私はいまだにボンボンドロップシールに出会えていません。お店で手に取ってみたい!


ボンボンドロップシールを手に取れる日まで、手作りや身近なシールで楽しみます!


























