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「ちょうどいい!」が止まらない、無印良品のバケツ。690円で手に入る利便性

使用済みおむつの一時保管場所としても使っている、無印良品のバケツ。我がバケツ史上、最高だと思う日々を送っています。その魅力をご紹介します。
フタのおかげで2WAY仕様
フタが硬くて平らで、外れにくい。私の場合はおしりふきや、ガーゼ、おしゃぶりの一時置き場として使うことも多いです。縁があるので、ちょっとぶつかったくらいでは落下する心配もなく安心です。

また高さが20cmとちょっと低めで(洗面台での注水を考えての仕様だそう)、とにかく収まりが良くて重宝しています。ちょっとメモしたいとき、台として使うこともしばしば。
そのほかの活用例
このバケツ、内側に目盛りがついています。つけ置き洗いの洗剤や漂白時に便利で、キッチンツールの測りでは対応できない水の計測や、園芸時に土を配合するときなども活用できます。レビューを見ていると、リビングのツール入れ、車用のゴミ箱、ミニテーブル、非常時の備えなど、用途多彩であることが伺えます。

我が家は無印良品のゴミ箱も愛用しているのですが、それと同じ質感・カラーです。図らずとも統一感が得られてラッキー。

おむつバケツとして使っている我が家、オムツはいろんなところで交換します。その都度家のあちこちに移動させているのですが、どこに置いても馴染んでいるところがお気に入りです。バケツって青のイメージで存在感がある印象だったのですが、そんな常識が覆されたアイテムでした。

まとめ
バケツだと気が付かないくらい、店内でも馴染んでいた商品。購入時マイバッグを持っていなかったので(紙袋にも入りそうになかったので)取っ手に腕を通してその後もお買い物をしましたが、約450gという軽量さに加え、バケツ感のないバケツだったので(端から見たら正真正銘のバケツだったかもしれませんが)気楽でした。早くおむつ以外の用途で使いたい、魅力あふれるバケツのご紹介でした。
どこにでも馴染む用途多彩な日用品、さすが無印良品です!


























