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片づけ整理収納コンサルタント。5、9、11才、3BOYSの母

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子どもの作品が増えすぎて困った時にするとよいこと「子どもギャラリー」わが家の場合

子どもの作品が増えすぎて困った時にするとよいこと「子どもギャラリー」わが家の場合

こんにちは。もうすぐ卒入園・卒入学シーズンですね。
そんな時に、お子さんが作ったり描いてきた作品たち。どう保管してよいものか困った経験はありませんか?

結局その辺に置きっぱなし

子どもが頑張って作った工作、折り紙、シール貼り、塗り絵、お絵描き。とっておいてあげようと思いながらも、結局どこにどう置いてよいものか悩んだ挙句、カウンターの上に置いたまま、ダイニングテーブルに置いたままになって、気が付いたら工作でいっぱいになっていたりしませんか?

子どもの作品の循環

3つに分けるのがポイントです。

1つ、思い出として
1つ、飾るものとして
1つ、処分

取っておきたい気持ちもありますが、そこは判断基準を設けます。

思い出として取っておきたいものは思い出の保管へ。
飾るものはさっそく飾ってしまいましょう。
処分すると決めたものは手放してしまいましょう。

ただの階段が子どもギャラリーに変身

その中でも、わが家の活用方法をお届けします。
わが家の場合は階段を使って、そこをギャラリーのようにして子どもの作品を飾ることにしました。
すると、今までただの移動の手段でしかなかった階段が見違えるようになりました。
子どもも親も、階段の上り下りの時に必ず目にするので、階段が楽しみに変わりました。

今だけの子どもの作品を、飾って楽しみませんか!

この記事を書いた人

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東京都

新谷恵里香

片づけ整理収納コンサルタント。5、9、11才、3BOYSの母

整理収納アドバイザー ライフオーガナイザー

新潟県出身。2020年1月号のぎゅってに出会い人生が変化。片づけとカラーセラピーで自分の価値観を取り戻し自己成長し自分の人生を生きたい女性を応援します!

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