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4歳双子パパ。家族との時間を大切にするメンタルヘルス専門家。

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15年ぶりに行ったハウステンボスは子連れ最強テーマパークだった!

15年ぶりに行ったハウステンボスは子連れ最強テーマパークだった!

こんにちは、大阪市でストレスチェックや職場のメンタルヘルス対策を支援する会社を経営しながら、5歳の双子イチくんとニーくんの育児にも全力投球中、37歳の双子パパ、中井裕規です。

15年前の「大人の場所」から大変身

先月、両親・妻・双子と6人でハウステンボスへ行ってきました。実は15年ほど前に両親と訪れたことがあり、そのときは美術館や景色、ビールやチーズを楽しむ“大人向けレジャー”という印象。子どもが主役という感じではありませんでした。

でも今回は、事前に「ミッフィーがいる」と知り、行ってみることに。結果、大正解でした。

ミッフィー・ワンダースクエアがすごい

「ミッフィー・ワンダースクエア」というエリアが誕生していて、子どもが大喜びする空間に進化していました。
「アンクルパイロットのフライトアドベンチャー」や「ミッフィー&フレンズのヨットセーリング」など、5歳の双子でも楽しめるアトラクションが充実。グリーティングで一緒に写真を撮ったときのイチくんとニーくんの笑顔は、今でも思い出すとほっこりします。

園内のあちこちにミッフィーの装飾があり、来場者もカチューシャ姿。全体が明るく華やかで、完全に“子どもが楽しめるテーマパーク”になっていました。

春は特におすすめの理由

これから暖かくなる季節、ハウステンボスは本当におすすめです。広い園内を歩くのも気持ちよく、花々が咲く時期は景色も最高。冬のイルミネーションも有名ですが、春の開放感はまた違った魅力があります。三世代で楽しめるのも大きなポイント。両親は街並みやグルメを楽しみ、子どもはアトラクションへ。家族みんながそれぞれ満足できる場所でした。

昔のイメージをアップデートしてみる

正直、「本当に子どもは楽しめるかな?」と少し迷いもありました。でも、双子が走り回って笑っている姿を見て、「来てよかった」と心から思えました。
昔の印象だけで判断せず、今どうなっているかを見てみる。これ、子育て中のレジャー選びでは意外と大事かもしれません。

施設情報(2026年現在)

ハウステンボス
住所:長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
電話:0570-064-110(総合案内ナビダイヤル)
アクセス:JR「ハウステンボス駅」から徒歩約7分
公式サイト:https://www.huistenbosch.co.jp

※営業時間やイベント情報は季節によって変わるため、事前に公式サイトでご確認ください。

子どもの「楽しい!」があふれる場所は、
家族の思い出も何倍にもふくらみます。
春のおでかけ候補に、ぜひ。

この記事を書いた人

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大阪府

中井裕規

4歳双子パパ。家族との時間を大切にするメンタルヘルス専門家。

CEAP(国際EAPプロフェッショナル) 職場改善と男性育休の推進

家族との時間を大切にしたい!4歳の双子の男の子を育てるパパです。人材育成や職場のメンタルヘルス対策の専門家として活動しています。男性育休を推進したい!

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