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【新発売】洗浄力◎なのに肌に優しい使い心地のオイルの顔したクレンジングクリーム なめらか本舗”薬用エイジングケアクレンジングクリーム”

クレンジング、オイルが良いのかクリームが良いのかバームが良いのか問題で悩んでいる方はいませんか?
私は、圧倒的にクリーム派でしたが、洗浄力が弱くて、ウォータープルーフのマスカラが落ちなかったのがキッカケで、バームに変えました。敏感肌用を使っているのですが、乾燥するのが気になっていました。ですが、オイルは肌に合わないし、しっかりと落ちる所が好きで、もう5年くらいバームを愛用していました。
そんな時に、&あんふぁん編集部を通じて常盤薬品工業より「なめらか本舗"薬用エイジングケアクレンジングクリーム(販売名:サナ WRクレンジングクリーム NH)」を商品提供をしていただきました。半信半疑で使った所、クリームの乾燥しない所はそのままに、洗浄力も高くて驚いたので、レポートします。
"なめらか本舗"とは?

"なめらか本舗" とは、常盤薬品工業が展開するブランドです。
「豆乳屋さんの手がなぜか美しい」という日常の気づきから生まれたスキンケアブランドで、豆乳由来のイソフラボンの保湿力を活かし、ふっくらもち肌へ導く処方を追求しています。
累計販売個数は2.5億個を突破し、換算すると、1秒に何本も売れているという計算になります。
そんなに売れている"なめらか本舗"の商品ですが、最大の魅力は低価格なのに、高い満足度です。

SNSバズり続けている1番人気の「リンクルアイクリーム N」は、2022年の@cosmeベストコスメアワード ベストアイケア部門でグランプリ。その後、2022年から2025年まで4年連続で3位以内に入っています。
また、保湿ライン、美白ライン、エイジングケアライン、ハリつやラインと4つのラインに分かれていて、それぞれの目的にあった別の大豆が使われているんです!
-美白:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
-エイジングケア:年齢に応じたお手入れ
例えば、美白ラインには「国産大豆ゆきぴりか」

エイジングラインには「たまほまれ」という大豆が使われています。

ただ闇雲に大豆を使っている訳ではなく、品種にこだわっているなんて、常盤薬品工業が大豆を調べ尽くしたからこそ!こだわりに驚きますよね。
薬用エイジングケアクレンジングクリーム

今回編集部から送って頂いたのは、エイジングケアラインのクレンジングクリーム「薬用エイジングケアクレンジングクリーム」。3月3日に新発売した商品です。
元々、保湿ラインから「メイク落としクリーム」が出ていたのですが、新たにエイジングケアラインから登場した形になります。
こちらは保湿ラインのメイク落としクリームと違い、"医薬部外品"で、エイジングケアに期待できる大豆「たまほまれ」を使い、今話題のピュアレチノールが配合されているのが特徴です。
どちらのクレンジングでもそうなのですが、最初はこっくりしたクリームなのに、なじませていくとだんだんオイルのような質感に変わっていくそうです。
では、早速使ってみましょう!

出してみると、しっかりと白いクリームです。
ここから少し伸ばしてみると・・・。

まだ、白いクリームのままです。
30秒程度くるくると伸ばしていくと・・・。

まるでオイルの様になります!
この様子から「オイルの顔をしたクレンジングクリーム」と常盤工業株式会社さんの社内で呼ばれているそうです。
さて、気になるのが洗浄力ですね。


洗い流すと、この通りです。

クリームクレンジングなのにこの洗浄力には驚きました。オイルに変化することで、しっかりとメイクを落としてくれるんです。
クリームの量は多すぎるとオイルに変化せず、かえって落ちにくくなるそうなので、欲張り過ぎずに規定量を出すのがポイントです。
また、毎日お風呂上がりに自分に時間をたくさん取るのは、小さい子がいる親にはなかなかハードルが高いですよね。
子供のお世話だけ万全で、自分のスキンケアには手が回らなくなる日も・・・。
美容成分がたくさん入っているクレンジングを使えば、"ながら美容"になります。「クレンジングにレチノール入ってたしな」と思うと、「もっと自分に時間を使いたいのに・・・!」という気持ちも和らぎました。
他にも新商品が!

2月3日には美白ラインから、「 純白おやすみチャージパック(販売名:サナ ナイトマスク NH J)」が出ました。
そちらのパックも早速試してブログを書きました。
指に塗ってみると・・・!?こちらもコスパ◎で、オススメです!
ぜひ、「 純白おやすみチャージパック」のブログも覗いてみてくださいね!
クリームからオイルに変わる驚きを皆さんも体験してみてください♪
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