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子どもが習い事して身についたこと

わが家の5歳の息子は英語と水泳とサッカーを習っています。
1年以上通い続けた今、どのような変化があったのかお話していきます。
それぞれの分野の知識や技術が身についたことはもちろんですが、1番変化を感じたのは協調性です。

保育園で過ごしている息子はわりと自由に過ごしていて、ふらっと席を立ったり大人の話を遮って違う話をしだしたり。
子どもにとってはよくある光景ですが小学生になった時、ちゃんと席に座ってられるか授業を黙って聞いていられるか心配です。
周りに合わせて過ごす、TPOに応じた振る舞いをすることができれば今後生きやすくなってくると思います。
それを習得するために習い事を始めました。
結果としてはとても順調に習得できて小学生になっても問題ないくらいだと感じています。
学校に通い始めて子どもが困らないように、
小学生になる前に習い事を始めるのはおすすめです。
習い事を楽しみながら協調性を育むことができる素敵な機会だと思います!
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