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わんぱく双子男児×ゆるゆるママの奮闘記

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【未就学児無料・小学生100円】こどもふっかパークが楽しすぎた!(埼玉県深谷市)

【未就学児無料・小学生100円】こどもふっかパークが楽しすぎた!(埼玉県深谷市)

2026年4月1日、埼玉県深谷市にオープンした「こどもふっかパーク」。
未就学児無料とは思えないほど大満足な施設でした!
施設内の様子もあわせてご紹介します!
※許可を得て撮影しています。

こどもふっかパークって、どんなところ?

深谷公民館の隣に建てられた、2階建ての大きな施設。
中に入ると、主に1〜9のエリアに分かれています。
主に遊ぶ場所としては、2階がメインです。

2階のアソビバはさらに8つのエリアに分かれていて、本当に広い!
入ってすぐの「ヤサイ高原」エリアでは、大きいトランポリンとネット遊具がお出迎え。

上の天空ネットの広さは広場の大半を占めるほど!

「レンガ山」という名のクライミングやロープクライムがあったり、

ふっかちゃんのお部屋まであります!

ふっかちゃんになれる被り物&洋服も!

子どもはもちろん、親のほうがテンション上がりまくりです。

いちばん興奮していたエリアはココ!

子どもたちのお気に入りエリアは、「デジタルの森」でした!

有料遊び場でよく見るデジタル遊具も遊べるんです!
未就学児無料とは思えない充実度…!
ボールプール×デジタルは子どもが夢中になる要素が詰まっていますよね。
子どもたちも汗だくになって遊び倒しました!
ちなみに、デジタルの森には3つほど別のデジタル遊具がありました。

親も本気になって楽しめます!

未就学児にも安心なポイント

様々な年齢の子が集まるからこそ、未就学児でも楽しめるか不安なところ。
でも、そんな不安を取り除けるポイントを3つご紹介します!

◯ポイント1:年齢別の遊び場がある!
ゆりかごひろば(0〜2歳)や、ごっこひろば(3〜12歳)は年齢制限もあるので、小さいお子さん連れでも安心。

ごっこ広場には、名産の深谷ねぎも!

◯ポイント2:広々としたおむつ替え&授乳スペース!

アソビバの反対側にあるので、ゆったり落ち着いておむつ替え&授乳できます。

◯ポイント3:持ち込みOK!レンジも有り

アソビバ内に休憩スペースがあり、軽食や飲み物の自動販売機があります。
そして、給水スポットや電子レンジも!
離乳食の温めにも便利です。

県外からもOK!通いたくなる施設!

他にも紹介しきれないほど興奮するスポットがたくさんあります!

色々な絵本もたくさん!

長期休みはもちろん、雨の日など遊び場所に迷ったらココ!
深谷市には「ふかや花園プレミアム・アウトレット」もあるので、お買い物のついでにぜひ遊びにきてみてください!

こどもふっかパークの概要

こどもふっかパーク(深谷市こども館)
住所:埼玉県深谷市仲町20番1号
電話番号:048-598-7358
開館時間:午前9:00〜午後6:30(入場は6:00まで)
休館日:月曜日(祝日、振替休日の場合は翌日)、年末年始(12月29日〜1月3日)
利用料金
【市内在住】無料
【市外在住】未就学児無料・小中学生100円・高校生以上500円
利用方法:平日は予約不要/土・日・祝日・学校の長期休業中などは予約制
予約方法:深谷市公式LINEから予約
利用時間:予約制の日は1クール2時間制(1日4クール制)/平日は時間制限無し
対象年齢:0〜2歳児向け、3〜12歳児向けなど、年齢別エリアあり
駐車場:あり(普通車131台/大型車5台)
授乳室・おむつ替えスペース:あり

注意事項
・未就学児およびアソビバを利用する小学3年生以下の子どもには、必ず付き添いの保護者の同伴が必要です(大人1人につき未就学児3人まで)。
・入場の際は、深谷市公式LINEの予約完了画面の提示が必要です。
・アソビバのネット遊具を利用する場合は、靴下の着用が必要です。また、スカートやフード付きの服では利用できません。
※最新情報は公式サイトをご確認ください。

大人も子どもも大興奮な遊び場がオープン!
ぜひ遊びに行ってみてください!

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埼玉県

natsuki

わんぱく双子男児×ゆるゆるママの奮闘記

教習指導員 働くママ 収納アドバイザー

やんちゃな双子(小1)に日々振り回されているママ。料理×美容×お出かけが大好き!日常やお出かけなどを発信していきます。将来の夢は子どもとバイクツーリングに行くこと!

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