今日3月12日は「マルサン豆乳の日」乳不使用!豆乳づくしのアフタヌーンティーはいかが?

3月12日は「マルサン豆乳の日」。豆乳の生産量は年々右肩上がりで、昨年は過去最高記録を更新しました。ヘルシー志向の高まりとともに注目を集める豆乳ですが、今や“代替”ではなく“主役”として楽しむ時代になっています。

「マルサン豆乳の日」は、03(マルサン)12(トウニュウ)の語呂合わせから制定されました。良質な植物性たんぱく質やミネラルなどがバランスよく含まれている豆乳を、普段の食生活に取り入れることで、健康づくりに役立ててほしいという願いも込められています。

有機大豆100%使用の「有機豆乳無調整」。

カルシウムと鉄分を配合した豆乳飲料「まめぴよ」。
新発売!植物性なのにバターのようなコク「豆乳ソフト」
3月に新しく発売されたのが、豆乳生まれのスプレッド「豆乳ソフト とろけるバター風味150g」。乳原料不使用、コレステロールは95%オフ※でヘルシーなのに、バターのようなコクが楽しめるので、乳アレルギーの方はもちろん、ヘルシー志向の方にもおすすめです。パンなどにも塗りやすいテクスチャは、冷蔵庫から出してすぐに使えるので、お菓子作りにもぴったり!
※日本食品標準成分表2020年版(八訂)有塩バターと比較

プラントベースなのにバターのようなコクと風味がある。

口どけのよいやわらかいテクスチャ。
乳原料不使用の豆乳づくしアフタヌーンティーとは?
3月12日の「マルサン豆乳の日」に合わせて楽しみたいのは、乳原料不使用の豆乳づくしアフタヌーンティー。やさしい素材でつくられたスイーツは、安心だけでなく、しっかり“ご褒美感”も。特別な日も、何気ない日も、みんな一緒に楽しめます。乳アレルギーのあるお子さんをもつご家庭にもおすすめ。
お菓子作りに幅広く使える!「豆乳ソフト」のメニュー
「豆乳ソフト」は、バターのように室温に戻す必要がないので、乳アレルギーや植物性食品志向の方にとって今まで難しかったメニューも、おいしく作ることができます。
豆乳ソフトのスノーボール
豆乳ソフトを使うことで、サクッと軽い食感とやさしい風味が広がるおやつに。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyusoft/0027/
豆乳ソフトのレモンマドレーヌ
外はカリッと、中はしっとりと焼き上げたマドレーヌ。豆乳ソフトのコクと、レモンの爽やかさがマッチしておいしい一品です。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyusoft/0040/
シンプル豆乳スコーン
豆乳の優しい味わいが広がるシンプルなスコーン。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyu/0422/
豆乳ソフトカスタードのシュークリーム
有機豆乳無調整を使ったシュー生地に、豆乳で作ったカスタードクリームを挟んだ豆乳たっぷりの一口シュークリーム。パクパクと食べられます。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyu/0420/
乳酸菌も植物由来!「豆乳グルト」を使ったメニュー
乳成分不使用!植物性素材の豆乳を原料にしているので、乳酸菌も植物由来にこだわりました。コレステロールもゼロ。

豆乳グルトのオレンジババロア
オレンジ味の爽やかなババロア。豆乳グルトと有機豆乳無調整を使い、さっぱりと仕上げました。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyugurt/0100/
定番の無調整豆乳を使ったセイボリーメニュー
大豆固形分が8%以上で、大豆とお水からできた豆乳の総称が無調整豆乳です。マルサンの無調整豆乳は豆乳の青臭さや渋みを抑え、大豆本来のおいしさを引き出す独自技術である「大豆まろやか製法」を採用。毎日飲めるほどおいしくて、料理にも使いやすい商品です。
豆乳マスタードドレッシングのサラダ
粒マスタードの風味と有機豆乳無調整のやさしい甘味がおいしいドレッシング。さっぱりとした味わいで、トマトやバジルを使ったサラダによく合います。

シンプルだから素材のおいしさを引き出してくれる。

お好きな野菜といっしょにどうぞ。
https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyu/0481/
ブロッコリーの豆乳フリッタータ
豆乳シュレッドのコク、有機豆乳無調整のやさしいうまみを感じるフリッタータです。ブロッコリーのゴロゴロ感も楽しくいただけます。

https://www.marusanai.co.jp/recipe/tonyu/0483/
さて、いかがでしたか。「豆乳ソフト」や「豆乳グルト」、無調整豆乳を上手に取り入れれば、乳原料不使用でもレパートリーはぐっと広がります。3月12日の「マルサン豆乳の日」をきっかけに、豆乳の新しい楽しみ方を発見してみてはいかがでしょう。



























