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自分の頭で考え、言葉にし、行動できる子に!『“やってみたい”を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ』を5人に

子育てにおいて「教える」より「一緒に学びたい」と感じているママ・パパにこそ、手に取ってほしい1冊があります。それが、先進的な乳幼児教育と評され、世界中の保護者や教育者が関心を寄せている「レッジョ・エミリア・アプローチ」を、家庭向けにまとめた本『島村華子の家庭教育シリーズ2 “やってみたい”を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ』(島村華子 著/創元社)です。
モンテッソーリ&レッジョ・エミリア教育研究者の島村華子さんが、
- 「教える教育」ではなく「聴く教育」
- 子どもは「学びの主人公」
- 親は「学びを一緒に作り出す仲間」
- 子どもの興味を刺激する空間
- 子どもの思考を育てる「問いかけ」の工夫
などの哲学(考え方)を、今日から実践できるヒントとして紹介しています。
花びらで色水実験、音を探す散歩など、親子で一緒にできるアクティビティも満載。問いかけの工夫で自己肯定感を育み、「自分の頭で考え、言葉にし、行動できる子」をめざす内容がギュッと詰まっています。親と子が楽しみながら、一緒に学び育っていくための頼りになる1冊です。
今回、『島村華子の家庭教育シリーズ2 “やってみたい”を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ』(島村華子 著/創元社)を5人にプレゼントします!
『島村華子の家庭教育シリーズ2 “やってみたい”を引き出すレッジョ・エミリア・アプローチ』
著者:島村華子
出版年月日:2026年1月9日
判型・ページ数:四六・176ページ
1870円


























