あんふぁん 東京版 2024年2月号

- ページ: 9
- 通信教育特集
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うちは通信教育!
学習方法が多様化している今、さまざまな選択肢があります。
今回は、通信教育を選び、取り組んでいる親子2組にインタビュー。
始めたきっかけやどのような工夫をして継続しているのか聞きました。
上田さん家の場合
上田優子さん
(37歳)
、けんくん
(4歳)
Q
いつから通信教育を始めましたか。
また、お子さんはどんな様子ですか?
年
少の4月(3歳)からです。上の娘
(小1)も年少から通信教育を始めた
のですが、素直に取り組める年少さん(笑)
から始めたことがわが家には合っていたよ
うです。毎月届いたその日に全部終わらせ
てしまうほど、意欲的に取り組んでくれて
「わが家でやっている通
信教材は平仮名や数字に
自然と興味がわくように
なっていて、考える力が
ついたと思います」
いて、いつも月の中頃になると「お勉強い
つ届く?」と待ち切れない様子です。また、
娘が現在取り組んでいる通信教育は、年中
からは担当の先生がつく制度があり、先生
からどんなアドバイスが返ってくるのかも
楽しみにしています。
お姉ちゃんが教えて
あげたり、時にはど
っちが早く終わるか
競い合ったりするの
も楽しいようです
山中さん家の場合
山中理紗さん
(34歳)
、理央奈ちゃん
(5歳)
、結葵くん
(3歳)
Q
0
通信教育を始めて良かったと思うことを
教えてください。
歳から娘は始め、保育園児の弟(3歳)も最
近始めました。
「親子で過ごす時に、少しで
も子どものためになるものはないかな」と思い、
遊びの中に教育の要素がある通信教育を選びまし
た。すると、年中さんになってからではあります
が、降園後すぐに5分くらい通信教育を子どもが
Q
自ら進んでするようになりました。毎日ちょこっと
勉強をする習慣が付いたのはとても良かったと思
います。また、赤ちゃんの頃は発達に合わせた教
材が毎月届いていたので、一般的な発達も知るこ
とができ良かったです。さらに、親向けの冊子が
付いているのも良い点だと思います。
やる気がない時は
どんな工夫をしていますか?
ワ
ーク系は楽しいようで自分からやる
のですが、勉強色が強くなると、や
る気がダウン。そんな時は、
「終わったら
一緒におやつを食べよう!」などと、そ
の後の楽しいことを伝えると頑張ってく
れます。
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木
[千葉県/松前千春さん]
締め切り
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東京 2024.2
入学前に毎日の習慣として通信教育を
取り入れたことで、
入学してからも抵抗無く、
勉強をしていけているのではないか
と思っています
[千葉県/山本由夏さん]
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学んだこと、例えば昆虫や花などの
知識を私に教えてくれた時、
通信教育を始めて良かった
と思いました
毎日勉強する習慣が付きました。
また、タブレット学習は親のサポートが
なくても1人で取り組めるので、
とても助かっています
[兵庫県/佐藤真理子さん]
一番は、ものすごく英語の発音が
良くなったことです
[千葉県/日高郁美さん]
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