あんふぁん 東京版 2026年10月号

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- 」をレポート
みんなの「
「自転車にチャレンジしたよ!」
「あんふぁん」は、年間テーマを「#はじめのいっぽ応援隊」とし、
親子の挑戦にエールを送ります。今回は、自転車に挑戦した親子
の様子を教えてもらいました。
の 末っ 子。
彩 羽 は4人きょうだ い
じめて」
「は
羽の
、彩
なで
家族みん
。
を応援したいと思いました
加藤薫さん
彩羽ちゃん
(5歳)
転んでも、めげずに頑張る
家族の応援で前向きに
補助輪を外した後は、お姉ちゃんと一緒
最初は「できるかな?」と不安そうだった
に何度も練習。転んで砂まみれになって
彩羽。動画を見たり、補助輪付き自転車
に乗ったりするうちに、少しずつ前向きに。
も、泣くのをこらえて頑張りました。
乗れた! にっこり笑顔が満開
乗れた瞬間、本人が一番驚いていました。
何度も自転車を起こして「もう一回!」と
チャレンジする姿に、諦めない心の芽生
お姉ちゃんがそばで応援してくれて、やる気を持ち続けられました
えと成長を感じました。
はじめてを
応援してくれた
商品はこちら
こちらをチェック
INNOVATION FACTORY KIDS
(サイクルベースあさひ)
5色のカラーラインアップと豊富なカスタ
ムパーツで、自分だけの一台を楽しめる
キッズサイクル。14・16・18型を展開。
親子の
体験動画
読者の体験
ブログ
大人用も子ども用も「サイクルベースあさひ」の自転車買い取り
思い出の一台が、次の家族の“はじめのいっぽ”に
長年乗った自転車、こんな悩みはありませんか?
あさひ以外の
自転車も
査定 ・買い取り
可能!
「子どもが成長して、サイズが合わなくなってしまった」
(東京都/3・7歳のママ)
「買い替えたいけれど、捨てるのにもお金がかかる…」
(東京都/2・7・9歳のママ)
「思い入れがあるので、処分されるのはもったいない」
(神奈川県/4歳のママ)
誕生日に贈った自転車。どこ
へ行くにも一緒で、息子の笑
顔をたくさん見せてくれまし
た。
(ママの小川真枝さん)
買い替えのタイミングに、
リユースという選択
サ イ ク ル ベ ー ス あ さ ひ で は、
大人用・子ども用の自転車を買
い取るリユースサービスを行っ
ています。店頭に持ち込めば査
定から手続きまでワンストップ。
全国約540店舗で実施してい
るため、身近な店舗で相談する
ことができます。
が良くまだ乗れるものも多い﹂
と の こ と。
﹁思い出の詰まった
一台を整備して次の人へ届ける
<PR>問い合わせ あさひお客様相談室
℡0120-177-319 受付時間/10:00∼17:00(土・日曜、祝日、当社指定休日を除く)
https://www.cb-asahi.co.jp/lp/service/reuse/
ことで、新車以外の選択肢も広
がっていきます。売る人、買う
人、そして環境にやさしい循環
を目指しています﹂と教えてく
読者の小川真枝さんと、
櫂(かい)くん(6歳)
れました。
成長とともに、思い出を乗せて走ってき
た特別な自転車。手放すのは寂しさもあ
りますが、だからこそ、まだ使えるものを
きちんと整備して、次の家族のことも笑
顔にしてくれる“思い出のリレー”ができ
るというのは、うれしいことですね。
世田谷若林店の店長によると、
﹁ 処 分 さ れ る 自 転 車 に は、 状 態
店舗に持ち込めば、スタッフが丁寧に査定
※本人確認書類や防犯登録控えなどの書類が必要
※買い取りには条件があります。詳細は右下の二次元コードから
手放す前に
まずはWebで
チェック!
東京 2026.10
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