あんふぁん 東京版 2026年10月号

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- こんにちは!
「また行きたい!」が聞けた!
子も親も笑顔になれる
「横浜型短時間預かり」体験
用事があるときはもちろん、少しリフレッシュしたいときにも、子どもを安心
して預けられる場所があると心強いですよね。横浜市では、平日だけでなく土・
日曜、祝日も利用できるさまざまな短時間預かり事業を実施しています。今回
は、こどもが楽しめる短時間預かり「はまっこわくわくプログラム」を、読者
の志村さん親子が体験しました。
14:30
まで
色水作るの
楽しい~
預かりスタート
13:00
事前にWeb予約した時間に受け付け。ち
ょっぴり緊張気味の嶺ちゃん、恥ずかし
そうに挨拶をして笑顔で入室しました。
その頃ママは…友達と
カフェでリフレッシュ
「平日は仕事があるので、土・日曜
に友人とゆっくり会えるのはうれ
しいですね。パパと出かける時や、
美容院へ行く時にも利用したいな」
と糸帆さん
「色水遊び(実験)
」を体験
今回、
「色水遊び」のプログラムを選んだ嶺ちゃん。好きな色のフラ
ワーペーパーをちぎってペットボトルに入れ、水を注いで混ぜると色
水のできあがり! 初めて会う友達とも自然と楽しんでいました。
15:00
横浜型短時間預かり
「はまっこわくわくプログラム」
実施場所:地区センター4カ所(生麦、西谷、杉田、綱島)
実施期間:令和8年7月∼令和9年2月の土・日曜
※各地区センター1カ月あたり2回実施
※開催日・プログラムの内容はホームページを参照
※プログラムに参加しなくても預けることができます
預かり時間:土曜:10時∼17時 日曜:9時30分∼16時
対 象:市内在住の3歳∼8歳(小学2年生)
利用時間:3時間30分以下/1回 ※1日1回まで利用可
利用料金:30分あたり250円
読者の志村糸帆さん
嶺(れい)ちゃん(6歳)
短時間預かりを活用して
ゆとりある子育てを
今回、志村さん親子が体験し
たのは、運動・学び・工作など
のプログラムが楽しめる短時間
預かり﹁はまっこわくわくプロ
グラム﹂
。プログラム以外の時
間は、遊んだり休憩したり自由
に過ごせます。嶺ちゃんは、﹁学
び﹂プログラムの﹁色水遊び︵実
験︶
﹂に参加しました。
﹁子ども
を預けることに罪悪感があった
のですが、楽しんでくれたので
<PR>問い合わせ 横浜市政策経営・国際戦略局 広報・プロモーション戦略課
(横浜市公式サイト)http://www.city.yokohama.lg.jp/
良かったです。自分の予定に合
わせて利用しやすいのも魅力で
すね﹂とママの糸帆さん。嶺ち
ゃ ん も、
﹁ ま た 行 き た い!﹂ と
にっこり。
横浜市ではこの他にも短時間
預かりのモデル事業を行ってい
ま す。 上 手 に 活 用 す る こ と で、
保護者がゆとりを持ちながら子
どもと向き合えそうです。
記事の感想や横浜市での暮らし・移住の
イメージについてアンケートに答えた人
の中から抽選で5人に、
「Amazonギフト
カード(Eメールタイプ)
」2000円分をプ
レゼント。応募は右の二次元コードから。
子どもが楽しめるプログラムが
あると預けやすいです
初めて預けるので少し心配でした
が、楽しめたようで良かったです。
体験プログラムがあるので、
「今ごろ
楽しく過ごしているかな」と思えて、
より安心して預けられました。色水
遊びのように、家ではなかなかでき
ない体験も魅力です。Webから手軽
に予約できることや、利用しやすい
料金設定もうれしいポイントですね。
かりはこちらから
横浜市での暮らしや
イメージについて教えて
嶺ちゃんは「先生が、お友達の色水と混ぜてみようかって
言ったから、やってみたら色が変わって面白かった」とママ
に報告。
また
行きたい!
横浜市では他にも、
「市庁舎・区庁舎での土日祝日
預かり」や、
「イベント時の短時間預かり」など、
一時預かりの充実を進めています。詳細は子育て
応援アプリ「パマトコ」へ。パマトコには各種手続
横浜市の一時預
きやイベントなど、最新情報も掲載中です。
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※ギフトカードは(株)こどもりびんぐによる提供です。
お問い合わせはAmazonでは受け付けていません。
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