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「メグスリの木BLEND」で心と身体のパワーチャージ。わたしが愛するご当地ティー

朝晩の冷えを感じる季節になりました。夫と二人の娘と暮らすわたしは、朝起きて湯を沸かし、「みんな起きるなよ、起きるなよ」と願いながら、あたたかい飲み物を口にする時間が至福です。そんなひとり時間のおともに、昨シーズンから仲間入りしたのが「愛媛はだか麦のメグスリの木BLEND」。その魅力をご紹介します。
メグスリの木BLENDとは?
今回ご紹介する「愛媛はだか麦のメグスリの木BLEND」は、スマートフォンやパソコンによる目の疲れをやさしく癒し、リラックスタイムに寄りそうお茶として開発されたハーブティです。愛媛県産のはだか麦(生産量日本一!)をベースに、「メグスリノキ」をはじめとした計8種のハーブがブレンドされています。


まろやかでやさしいから飲める!
わたしにとってハーブティは香りが強い印象で、なかなか選ぶ機会がありませんでした。昨シーズンに出産祝いで故郷から贈られてきて、初めて飲んだらびっくり。まろやかで飲みやすく、いつも飲む紅茶に近い感じがします。それでいて、「このくらいがちょうどいい!」と思えるさりげない香ばしさがあって、急須3杯淹れて日中用の水筒に入れるまでになりました。

ほかにもあるぞ!メグスリティ
わたしの中で「メグスリティ」と呼ぶようになったこのハーブティ。「これ、愛媛でしか買えないのかな?」と思って調べてみたら、意外な発見がありました。調べたところ、「生活の木」でもオリジナル商品が手に入るそう。Amazonでは小川生薬やヴィーナースなど、メグスリノキ関連の商品が多数ありました。今回ご紹介したブレンドティは、愛媛に足を運ぶ際はぜひ手に取ってほしい一品ですが、そこまでしなくても「メグスリティ」は意外と身近にあるかも。うれしい発見でした。
さいごに
紅茶やコーヒーなど、意外と冒険することがなくて、わたしは毎日同じものを飲み続けてしまいます。今回プレゼントされたことをきっかけに、あっという間に定番になった「愛媛はだか麦のメグスリの木BLEND」。いつもの朝が、ちょっと特別な朝に思えて、とても良かったです。あたたかい飲み物に心と身体が癒される季節。ホッと一息つくおうち時間のおともに…「メグスリティ」を見かける機会があれば、ぜひ手に取ってみてくださいね。
目薬よりもメグスリティが好きです。
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