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【雨の日の室内遊び】爆笑&頭脳戦!子どもと本気で楽しめたカードゲーム2選

雨の日や暑すぎる日のおうち時間、「何して遊ぼう…?」と悩むことはありませんか?
今回は、実際に我が家の子どもたちが大ハマりしたカードゲームを2つご紹介します。どちらもルールが簡単で、大人も一緒に楽しめるので家族時間にもぴったりです!
【ナンジャモンジャ】
とっても簡単で小さなお子さんも参加できるこのゲーム。
順番に1枚ずつカードをめくり、山札の横に重ねていきます。初めて見るキャラクターが出たら、めくった人が自由な発想で名前を付けます。そして全員でその名前を覚えます。
すでに名前が付けられたキャラクターが再びめくられたら、正しい名前を叫びます。一番早く答えた人が、場に重なっているカード束をすべて獲得します。
最終的に一番多くのカードを獲得した人が勝ち!
子どもならではの奇想天外な名前だったり、覚えるのが難しそうな長い名前だったり、名付けた本人も思い出せない名前だったり…みんなでわいわい楽しめる爆笑必至のゲームです!
【ナンジャモンジャ】
対象年齢:4歳~
プレイ人数:2~6人
プレイ時間:約15分


【バンディド】
「バンディド」は、脱獄しようとする囚人を逃さないように、つないだ道を塞ぐゲーム。プレイヤー全員で協力して頭をひねり、力を合わせて脱獄を阻止します。
プレイヤーは1人ずつ手札から通路カードを場につなげ、通路の先端を「行き止まり」または「ループ」で封鎖しながら、全ての出口をふさぐことを目指します。
出口を減らしたいのにどんどん増えてしまったり、思うように進まなくてハラハラドキドキ!
みんなで協力し合って頭をフル回転させるので、シンプルながらとっても盛り上がります!
しかもこのゲームは対戦型ではなく協力型ゲームなので、勝ち負けで喧嘩になることもありません。
対象年齢は6歳からですが、小さなお子さんも大人とチームになって参加できるかもしれません!
【バンディド】
対象年齢:6歳~
プレイ人数:1~4人
プレイ時間:約15分


子どもたちの発想に笑ったり、みんなで作戦を考えたり…。ゲームを通して家族で楽しい時間を過ごせました。おうち遊びの参考になればうれしいです
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