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「ボンボンドロップシールPOP UP STORE」参戦レポ

先日開催された、「ボンボンドロップシールPOP UP STORE」に運よく当選し、愛知の会場にて参戦して来ました!
今までこういったシールのイベント系にはことごとく落選していたので、今回が初参戦!当日はかなり緊張して臨みました。
既に全会場の抽選応募は終了してしまっているのですが、当日の様子が伝わりましたら幸いです。
また、今後もし追加開催があれば今回のレポが参考になりましたら嬉しいです。
※ブログ内の写真はすべて撮影可能エリアで撮影したものです。
応募方法
今回のイベントは完全事前予約制でした。
1次は抽選でLINEからの応募のみとなっており、「マルイノアニメ イベント」のLINEアカウントを友だち追加後、トーク画面にて申し込みが必要となります。
抽選にて落選した場合でも、2次「先着」予約申込期間も設けられていました。
各会場にて申し込み期間が違う為、注意が必要です。
また、どうやらイベント開催初日に近い方が競争率が高いようでした。人気の商品が絶対欲しい!という訳では無い方は、後半の日程を狙うのも良いかもしれません。
当日のルールについて
■集合時間について
10分前に集合締め切りとなります。整列は20分前から可能でしたが、”20分より前に集合はしないでください”との注意書きがありましたので、「当選した時間の20~10分前」に到着する必要があります。
列には番号が割り振られてあり、当選した番号の数字の場所にて整列するよう説明がありました。
■SNSへの投稿について
・会場内の様子は投稿NG(入り口・フォトスポットは撮影・投稿OKとの事)
・当日の在庫、商品ラインナップについても投稿NG(混乱やトラブルを避ける為との事)
■購入制限について
・ボンボンドロップシール:各種1点、計10点まで(クーリア商品4点・サンスター文具商品6点まで)
・ボンボンドロップ関連雑貨各種:各種1点まで
※会場によって、上記条件や取り扱い商品が異なる場合もあるそうです。(愛知県の会場では、”ミニチャーム各種1点計3点まで”との条件がありました。)
※状況に応じて、購入制限の数量は予告なく変更・解除を行う場合があるとの事。

当日の様子
会場内は少し狭い印象でしたが、入場後10分ほどで少しゆとりが出来、問題無く商品を見れました。(恐らく前の回の方や入場後すぐに商品を確保した方がレジに向かった為)
6歳の長女も一緒に商品を見比べて悩むことが出来、ちゃんと欲しいものを悔いなく選ぶ事が出来ました。我が家はおよそ30分ほどの滞在でした。
当日のラインナップについて、詳しくはお伝え出来ないのですが、人気のものは初日からどんどん売り切れてしまっているようでした。
当日会場内で確認するまでは、どの商品が残っているか分からない状態なので、第一候補~第三候補くらいまで事前にリストアップしておいたのが正解でした。
フォトスポットは、レジを終えた後に設置してあり、特に待ち時間も無くスムーズに撮影する事が出来ました。

エポスカード新規入会特典もありました!
丸井グループ系列の商業施設開催ということで、当日エポスカードへの入会で「オリジナルシール帳バンド」のプレゼントと、商品券でのキャッシュバックキャンペーンもありました。
すごく魅力的でしたが、私は既にエポスカードを持っていた為、新規入会は出来ずでした…。
ちなみにエポスカードは、丸井グループで開催されるアニメやキャラクター系のイベントで会員向けのサービスを行う事が多いので、丸井グループのイベントによく参加される方はぜひ作って欲しいオススメのクレカです。
(今年2月に参戦したプリキュア感謝祭でもエポスカード会員特典としてステッカーをもらえました!)
大型のシールイベントに初参戦した感想
今までSNSなどで、シールイベントでのトラブルや炎上した事件などをちょこちょこ耳にしていたので、当日はかなりドキドキしていました。
6歳の長女も同行する予定だったので、子連れで周りに迷惑にならないかな…、人混みでもみくちゃになって長女も悲しい思いをすることにならないかな…など、ずっと心配していました。
長女にも事前に、人が多いから絶対そばを離れないでね、周りの人もシールを見たいから邪魔にならないように周りにも気を付けてね、など声掛けをしてから挑みました。
迎えた当日、もっと殺伐とした雰囲気かと思いきや、思ったより子連れの方も多く、意外にも終始穏やかな雰囲気でした。スタッフの方も細かに冷静に説明してくださり、ルールも徹底化されている印象でした。
以前よりボンドロが手に入りやすくなった事やシールブームが若干落ち着いてきたこともあり、一時期のシールを奪い合うような大ブームの状態は収まりつつあるのかなと感じ、ホッとしました。
ずっと欲しかったボンドロが手に入り、長女は大喜び。
私自身も一緒にシールにハマっている為、私もお目当てのシールをゲット出来、親子でとても良い思い出になりました。

いつか子供たちが大人になった時の為に、シール帳はずっと大事にとっておこうと思っています。
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