見つけたら即買い!東京駅で話題の抹茶スイーツ5選

ふとした瞬間に食べたくなる、あのほろ苦くて奥深い抹茶の味わい。東京駅には、限定アイテムはもちろん、人気ブランドが手がける注目の抹茶スイーツも豊富にラインナップ。移動の合間や帰り道に気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイントです。今回は、そんな“抹茶欲”を満たしてくれるおすすめスイーツをピックアップしました。
初夏限定「ヨックモックの手作りクッキーシュー MATCHA」
【ヨックモック】の「手作りクッキーシュー MATCHA」は、東京駅一番街店限定で販売されている、ラングドシャーを乗せたサクサク生地に濃厚な宇治抹茶クリームを詰めたシュークリームです。使用している宇治抹茶は茶師が数種類の茶葉から厳選したオリジナルブレンド。

抹茶の香りがたまらない自家製宇治抹茶カスタードクリームがたっぷり!サクサクのクッキーシュー生地との相性も絶妙。1日2回(13時・17時)の販売で、販売直後は行列ができ、売り切れてしまうことも多い人気商品です。

販売場所:ヨックモック東京駅一番街店
販売期間:4月7日(火)~6月14日(日)
北海道土産の新定番「生ノースマン」が東京駅に新登場!
「ノースマン」はパイ生地で北海道産小豆のこしあんを包んだスイーツで、これまで半世紀以上に渡り北海道民に親しまれてきました。そのおなじみの味をリッチにアップデートしたのが「生ノースマン」。「ノースマン」の味わいはそのままに、ミルキーでコクのある生クリームをたっぷり加え、より軽やかな食感と新しい味わいを実現しました。

東京駅出店と同時に新発売になるのが、「生ノースマン 抹茶」。中にほろ苦い抹茶あんと、鹿児島県産の香り高い抹茶を加えた生クリームがたっぷり入っています。抹茶本来の香りやほろ苦さを引き立てるよう、甘さは控えめ。口いっぱいに広がるやさしい甘みと抹茶の香りが重なり合うリッチな味わいです。

生ノースマン 抹茶
4個入り/1580円

薄くて密度の高いパイ生地の中に抹茶あんと、抹茶クリームが。
北海道の直営店では連日完売している人気商品で、東京で買えるのはここだけ!新しい東京駅土産が誕生しそうです。
販売場所:ノースマンJR東京駅店(八重洲中央口改札内)
販売期間:4月24日(金)~9月中旬
https://senshuan.co.jp/northman
完売必至!とろける“生食感”焼きモンブランに抹茶が誕生【モンブランTHE珀山(はくざん)】
昨年10月に大丸東京店にオープンしたモンブランスイーツ専門店【モンブランTHE珀山(はくざん)】は、今も行列の絶えない人気ブランドです。代表作でもある「THEモンブランケーキ」から、春夏限定で抹茶の味わいが登場。

ふくよかに薫る抹茶とコクのある和栗をあわせたクリームを、リッチな厚みに絞りました。中にはマロングラッセを散りばめたミルキーなクリームが。とろける生食感はそのままに、抹茶と和栗が重なり合う絶品のスイーツは、まさに並んででも食べたい一品です。

販売場所:大丸東京店 1階食品ほっぺタウン
販売期間:4月10日(金)頃~9月初旬頃
【ねんりん家】芳醇な旨みがとろり「マウントバーム お抹茶 1山」
ねんりん家の代表作『マウントバーム しっかり芽』に、芳醇な国産抹茶をとろりと練りこみ⻑時間じっくりと焼きあげました。

豊かなお茶の香りと、じんわりとしみ込んだ抹茶の旨みが一口ごとに口いっぱいに広がります。

販売場所:大丸東京店 1階
販売期間:4月1日(水)〜5月15日(金)頃
https://www.nenrinya.jp/index.html
【鎌倉五郎本店】鎌倉名物!月うさぎでおなじみの「半月」
【鎌倉五郎本店】を代表する大人気の鎌倉銘菓。月うさぎを描いた大きな半月のおせんべいは、ほのかな甘さでサクッと食感の香ばしい味わい。

中には、ふわっと軽いクリームがたっぷり入っています。定番の小倉風味と抹茶風味をアソートでどうぞ。

販売場所:大丸東京店
販売期間:通年
https://www.kamakuragoro.co.jp
さて、いかがでしたでしょうか。どれも、わざわざ買いに行きたくなる抹茶スイーツ。移動の合間に立ち寄って、自分へのご褒美にするもよし、大切な人への手土産にするもよし。次に東京駅を訪れたら、ぜひチェックしてみてくださいね。




























