夏の“ひとり時間”を満たすランチは「オン飯」「オフ飯」で選ぶ!アイデア6選

家族のごはんは毎日しっかり作っていても、自分ひとりのランチはつい簡単に済ませてしまう…。でも、暑さで体力を消耗しやすい夏こそ、自分のためのランチ時間を大切にしたいもの! 味の素株式会社は、今年の夏の食トレンドとして、刺激的で満足感のある「オン飯」と、調理も味わいも軽やかな「オフ飯」を切り替えて楽しむ「夏のオン⇔オフ スイッチ飯」を提案しています。夏をより快適に過ごせる新しいスタイルをどうぞ。
ガツンと元気をチャージ!午後も頑張れる「オン飯」
刺激的で満足感のある「オン飯」。中でも近年注目が集まっているのが華やかで、異国情緒あふれるエスニック料理です。大きなトレンドとなった「マーラータン」をはじめ、「ビリヤニ」や「サゴ」など、日本人にはまだ馴染みの薄い異国料理も、各種料理メディアのトレンド予測にランクインしています。そこで、異国感やスパイス感のある本格的な味わいを自宅で手軽に楽しめる「オン飯」をご紹介します。
定番!「Yum Yum」トムヤムクンヌードル
本場タイから来た!「Yum Yum®」で本格トムヤムクンヌードルはいかが。海老やパクチーなどの生鮮原料を煮込んだスープに、レモングラスの酸味や唐辛子の辛み、たまねぎの甘みが詰まった本格的なトムヤムクンスープの味わいが特長で、スッキリした辛さと酸味を楽しめます。

そこに、海老などの海鮮や、冷蔵庫にある野菜をプラスすれば簡単に本格的なラーメンが完成!

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/802220
極(プレミアム)麺 ~赤~
レンジでとっても簡単。濃厚なコクと甘み、痺れる辛さ、華やかに香るスパイスが決め手。製品開発担当おすすめの絶品麺メニューです。使ったのは、「Cook Do® 極(プレミアム)」シリーズで、加えるだけで本格的な中華料理が完成する驚きの合わせ調味料です。

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/805353
極香味よだれ鶏
「『Cook Do® 極(プレミアム)』香辣麻婆茄子用」をかけるだけで完成!!

花椒や香味野菜が香る本格派のよだれ鶏は、暑さで食欲が落ちた日でも箸が進む一品。たんぱく質もしっかり摂れるので、夏バテ対策にもおすすめです。具材がしっかり入っているので、ご飯にも、お酒のお供にもよく合います。

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/804855
ほっとひと息。心も体も整える「オフ飯」
猛暑の夏は、冷たいだけではなく、調理の負担が少なく、軽やかに食べられる「オフ飯」も人気です。なるべく火を使う時間を短くし、どれだけ調理工程を少なくするか、がポイント。
枝豆ポタージュそうめん
冷たい牛乳を入れて混ぜるだけで簡単に作れる、ひんやりとしたスープのシリーズから「『クノール® カップスープ』牛乳でつくる えだ豆のポタージュ」を使ったメニュー。

クリーミーなスープがそうめんに絡み、濃厚でくせになるおいしさです!

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/802355
むね肉のしっとり蒸し鶏
圧力スチーム調理パウチにお肉を入れてレンジでチンするだけで、美味しいお肉メニューが楽しめる「『スチーミー®』(圧力スチームクッキング調味料)むね肉のしっとり蒸し鶏用」。

電子レンジで、鶏むね肉がしっとり仕上がり、生姜などの香味野菜をきかせた和風だしの味付けなので、ご飯が進む主菜になります。高たんぱく・低脂質で体にやさしい蒸し鶏は、一人ランチの定番にしたいメニュー。また、作り置きしておけば、サラダやそうめんのトッピングにも使えて便利ですね。

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/804856
だし香る!肉巻きと彩り野菜のせいろ蒸し
気温上昇とともに火を使う調理法が敬遠される一方、「蒸し料理」は25度前後から食卓出現頻度がむしろ増加するというデータも。この背景にあるのが「せいろ料理」。せいろで蒸すことで食材本来のおいしさが引き立ち、油を控えながらも満足感は十分。野菜もたっぷり摂れるため、栄養バランスを意識したいママにおすすめです。蒸している間はほったらかしでOKなのもうれしいポイント。味の素の定番「ほんだし®」を使えば、蒸すだけでも味に深みが出て、よりおいしく食べられます。

手作りのみそマヨディップソースをつけて♪お手軽なのに心までふんわり満たされる一品。だしの風味が、野菜の優しい甘みを引き立ててくれます。

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/805300
これから始まる長い夏休み!刺激的で元気をチャージできる「オン飯」と、体にやさしく気持ちまでほっとする「オフ飯」を上手に取り入れれば、その日のコンディションに合わせたランチが楽しめます。「今日は思い切り頑張りたい」「今日は少し休みたい」。そんな気分に合わせてランチを選ぶだけで、暑い夏ももっと心地よく過ごせそう。ぜひ、参考にしてくださいね。




























